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総則問(6−29−3)民法 債権ー総則
問 (6−29−3)
3 債権は、排他性及び絶対性が認められており、第三者に対する影響が大きいことから
原則として法律に定めのあるもののみに限られる。
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誤り
第百七十五条 (物権の創設) 物権は、この法律その他の法律に定めるもののほか、創設することはできない。
(12−28−イ)
第二編 物権
第一章 総則(第百七十五条―第百七十九条)
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これは、債権ではなく物権についての説明。
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第175条参照。
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財産権の中核が物権と債権
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両者の「権利としての特徴」を対比すること。