行政書士試験★民法★合格ノート > オススメ!スクール!! > 答練について、

オススメ!スクール!!

答練について、



答練は、土地家屋調査士の試験勉強の際に利用しました。
土地家屋調査士の試験は特殊で書式もあり、試験時間との戦いでもあるので、
答練は受けたほうがいいだろうと判断したんです。


ちなみにスクールは、東京法経学院です。


行政書士試験のときは、東京法経学院の過去問集でお世話になりました。

↓↓↓ コレ ↓↓↓

     



土地家屋調査士の答練は、午前中に本試験と同じ形式で同じ問題数を同じ時間で受け、
午後に内堀 博夫講師の解説を受けるというものでした。


土地家屋調査士試験に関して言えば、内堀 博夫講師がダントツだと思います。
(もちろんあくまでも個人的な意見です。)
現に、8ヶ月で一発合格できました。
やったことといえば、基本書は軽く読んで、過去問重視の勉強法。
答練をペースメーカーとして、そのほかの講座は受講しませんでした。


そんなことはないでしょう、と何人にも言われてきたので、あまりこんなことを言ったところで
信じてもらえないのかもしれませんが、やったことといえば、
過去問と答練の問題だけ。


本当にコレだけなんです。


信じてもらえないことが多いので、信じなくてもいいんですが・・・


ただし、基本的には答練は、不要なものだと思います。
行政書士に関しても、基本的に必要ないと思います。
試験の前に、模擬試験を受ければ充分ではないでしょうか。


カコモンをマスターするだけでも大変だと思います。
そのうえ、答練の問題までやったとしたら、一部の天才な人を除いては、
頭の中が混乱してくるでしょう。


手を広げずに、一点集中する。
これが私が土地家屋調査士試験を受けたときに体感したことです。


一番よくないのが、中途半端な知識。
10の中途半端な知識よりも、1の正確な知識を持っていたほうが戦える。
戦って勝つ可能性が高い。




メルマガ登録・解除 ID: 0000215567
行政書士試験の民法★1問1解!過去問集
   
バックナンバー powered by まぐまぐトップページへ