行政書士試験★民法★合格ノート > 私小説的なプロフィール
私小説的なプロフィール
私小説1
試験勉強を始めたころ彼女ができた。
3年ぶり。
恋愛の初めのころ、誰もがそうだと思うけど、盛り上がっているものだから、
しょっちゅう会いたくなるもの。
そうなると当然、時間がなくなるわけです。
勉強もしたい、あるいは、しなくちゃならない。
彼女にも、会いたい、あるいは会わなきゃならない(?)
私小説2
高校を卒業し、就職するまでの3〜4年間、何もすることがなく、
時間をもてあましていた。
あのころは、なんていうか、時間がゆっくり流れていた。
完全に落ちこぼれの生活。
テキトーに金がなくなればバイトして、人にたかって、その日を生きていた。
第一次受験時代
私の記念すべき(?)第一次受験時代は、工場で働きながら始まりました。
一応、上場している一流メーカー。一応、社員でした。
が、やっていることは三流以下。
ライン作業。たちシゴト。基本的に単調。(=誰にでもできること)
2交代。昼勤8:00〜20:00 夜勤20:00〜8:00.