行政書士試験★民法★合格ノート > はじめの民法

はじめの民法

大きく分けると民法は、



財産法 と 家族法に分けることができます。

「大きく分けると民法は、」詳細はこちら

民法のテーマ



静的安全と動的安全の調和を図るのが民法のテーマ。

「民法のテーマ」詳細はこちら

はじめの民法の勉強のしかた



「正確性・完全性」を無視しましょう。無視するためには努力が必要です。

「はじめの民法の勉強のしかた」詳細はこちら

民法の三大要素



1 人 

2 物 

3 権利義務 


「民法の三大要素」詳細はこちら

公法と私法

1【公法】

 「国家 vs 国民」 (縦の関係)

「公法と私法」詳細はこちら

一般法と特別法



1【一般法】 基本的ルールブック『民法』

「一般法と特別法」詳細はこちら

物権と債権



【物権】

物に対する権利(物を直接に支配する権利)


「物権と債権」詳細はこちら

債権の発生原因



一番重要なものは、「契約」
民法600条前後に代表的な契約が13種類規定されています。


「債権の発生原因」詳細はこちら

諾成契約と要物契約



※契約は、意思表示の合致(合意)だけで成立するのが原則


「諾成契約と要物契約」詳細はこちら

権利能力とは、



自己の名で権利者・義務者となれる能力
=「権利義務の貴族主体となれる能力」を・・・権利能力という

「権利能力とは、 」詳細はこちら

裁判の流れ



行政書士試験において、裁判までの知識は不要だと思いますが、大まか流れを
押さえておくことで理解が深まるのではないかと思います。


「裁判の流れ」詳細はこちら

民法の基本原則



《私的自治の原則》

《所有権絶対の法則》

《過失責任の原則》

「民法の基本原則」詳細はこちら

民法第1条



大体、一番最初には、一番大切なことが書かれています。
民法は、なんと書かれているでしょうか。


「民法第1条」詳細はこちら

静的安全と動的安全



【静的安全】

「人は自らの意思に基づいてのみ拘束される(義務を負う)」
という意思自治の原則から派生する重要な原則

「静的安全と動的安全」詳細はこちら